カテゴリー「SUPER.GT」の記事

2007年11月 1日 (木)

来季SUPER.GT これが「GT-R」の姿!

つい最近発表されたばかりの「GT-R」
来季SUPER.GTに参戦決定!
そのシェイクダウンテストが早くも行われました

Nissan_gtr7

マシンスペックや参戦台数などの詳細は2月に予定され
日産自動車のモータースポーツ体制発表会で公表されるとの事
ちなみに、「GT-R」を使用するのはNISMOの2台のみ
(XANAVI&MOTUL)
サテライトチームは引き続き「Z」での参戦との事です
(IMPUL・HASEMI・KONDO)
「GT-R」なんですが、何か「Z」の面影が…w

Nissan_gtr3 Nissan_gtr4 Nissan_gtr5 Nissan_gtr6

TOYOTAやHONDAの情報は無いという事は
前年同様に「LEXUS SC」と「NSX」のままですかね…
09年にはテクニカルレギュレーションが一新される事ですから
新開発も容易ではないんでしょうね

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2007年9月26日 (水)

SUPER.GT/来期「CALSONIC IMPUL GT-R」イメージイラスト

SUPER.GTに参戦中の「TEAM IMPUL」ですが

来期08年に、新型GT-Rの投入を噂されましたが

もし、GT-RがGT仕様となったらどうなるかと思ってた矢先

凄い画像(イメージイラスト)を入手しました!!

ただ、画像の大きさが物凄くデカイので・・・

画像クリックすると見れない可能性も・・・

その時はクリックせずに見て下さいヽ(;▽;)ノすまん!!

Nissan_gtr_prot_3

凄いかっこいいですが、何故に左ハン?(笑)

ドライバーは、おそらく星野一樹選手でしょう

ちなみに新型GT-Rの正式名称が発表されました

NISSAN GT-Rです

SKYLINEの文字は付いてなく、GT-Rのみ

2007年9月26日から先行予約注文の受付を開始

通常販売は、2007年12月に開始だそうです

販売価格は700万円台後半からの見込みとの事

高すぎ~(笑)

NISSAN GT-R専用ウェブサイトが開設され

そこで一部の情報が見れます↓↓

         http://www.gtrnissan.com/

Nissan_gtr5

Nissan_gtr6 Nissan_gtr7

      <NISSAN GT-Rの動画>

      <ニュルブリンクテスト走行>

     <発表された時のプロトタイプ>

Nissan_gtr1 Nissan_gtr2 Nissan_gtr3 Nissan_gtr4

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2007年8月20日 (月)

SUPER.GT第6戦・第36回 インターナショナル ポッカ1000km/決勝結果

  2007年 AUTOBACS SUPER.GT・第6戦
  第36回 インターナショナル ポッカ1000km

       鈴鹿サーキット/決勝結果

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SUPER.GT第6戦の決勝レース(1周5・807km×173周)が
8月19日、鈴鹿サーキットで行われ、「宝山TOM'S SC430」
脇阪寿一/アンドレ・ロッテラー/オリバー・ジャービス組が優勝

決勝レースは気温33度を超える過酷な状況でスタートをして
序盤から、何台ものマシンがアクシデントに遭うサバイバル・レース

となりました。その中で「宝山TOM'S SC430」は予選11番手
から快調にに順位を上げていき、終盤は、トップを走行する

「ARTA NSX」との息詰まるトップ争いとなりましたが、残り40周
程で、天候は突然雨に。ここでほとんどのマシンがタイヤを履き

替えますが、雨は20周程で上がるという気まぐれな天候に。
「宝山TOM'S SC430」はすぐ様、晴れ用タイヤに再交換。
遅れた「ARTA NSX」を残り10周で抜き返し、そのまま逆転
優勝
を飾りました。

昨年チャンピオン、「TEAM TOM'S」は、今季初優勝
GT300クラスの方でも、「プリヴェ・ケンゾー・アセット・紫電」
今季初勝利を飾りました

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      <GT500クラス>

 優勝 No.1  宝山 TOM'S SC430
          TOYOTA TEAM TOMS
          脇阪 寿一
          アンドレ・ロッテラー
          オリバー・ジャービス
          ウェイトハンデ:無し

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 2位 No.8  ARTA NSX
         AUTOBACS RACING TEAM AGURI
         伊藤 大輔
         ラルフ・ファーマン
         井出 有治
         ウェイトハンデ:100Kg

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 3位 No.23 XANAVI NISMO Z
         NISMO
         本山 哲
         リチャード・ライアン
         安田 裕信
         ウェイトハンデ:20Kg

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 4位 No.100 RAYBRIG NSX
          TEAM KUNIMITSU
          ドミニク・シュワガー
          細川 慎弥
          ウェイトハンデ:40Kg

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 5位 No.17 REAL NSX
         Rolling Stone Real Racing
         金石 勝智
         金石 年弘
         伊沢 拓也
         ウェイトハンデ:無し

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 6位 No.22 MOTUL AUTECH Z
         NISMO
         ミハエル・クルム
         松田 次生
         ウェイトハンデ:10Kg

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 7位 No.36 ZENT CERUMO SC430
         TOYOTA TEAM CERUMO
         立川 祐路
         高木 虎之介
         ウェイトハンデ:15Kg

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 8位 No.3  YellowHat YMS モバHO ! TOMICA Z
         HASEMI MOTOR SPORT
         セバスチャン・フィリップ
         柳田 真孝
         ウェイトハンデ:10Kg

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 9位 No.6  Forum Eng. SC430
         Forum Eng.TOYOTA Team LeMans
         片岡 龍也
         ビヨン・ビルドハイム
         ウェイトハンデ:無し

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10位 No.24 WOODONE ADVAN Clarion Z
         KONDO RACING
         J.P・デ・オリベイラ
         荒 聖治
         ウェイトハンデ:30Kg

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11位 No.39 DENSO SARD SC430
         TOYOTA TEAM SARD
         アンドレ・クート
         平中 克幸
         ウェイトハンデ:無し

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12位 No.18 TAKATA 童夢 NSX
         DOME RACING
         道上 龍
         小暮 卓史
         ウェイトハンデ:50Kg

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13位 No.32 EPSON NSX
         NAKAJIMA RACING
         ロイック・デュバル
         ファビオ・カルボーン
         ウェイトハンデ:20Kg

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        <リタイア>

    No.12 CALSONIC IMPUL Z
         TEAM IMPUL
         ブノワ・トレルイエ
         星野 一樹
         ジェレミー・デュフォア
         ウェイトハンデ:10Kg+1Kg

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    No.25 ECLIPSE ADVAN SC430
         TOYOTA TEAM TSUCHIYA
         土屋 武士
         織戸 学
         ウェイトハンデ:+2Kg

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    No.35 BANDAI 00 DUNLOP SC430
         TOYOTA TEAM KRAFT
         服部 尚貴
         ピーター・ダンブレック
         ロニー・クインタレッリ
         ウェイトハンデ:+2Kg

  GT500クラス:16台/13台完走

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      <GT300クラス>

 優勝 No.2  プリヴェKENZOアセット・紫電
          Cars Tokai Dream28
          高橋 一穂
          加藤 寛規
          吉本 大樹
          ウェイトハンデ:50Kg

━━……………‥‥‥‥・・・・・・‥‥‥‥……………━━

 2位 No.43 ARTA Garaiya
         AUTOBACS RACING TEAM AGURI
         新田 守男
         高木 真一
         ウェイトハンデ:10Kg

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 3位 No.62 WILLCOM ADVAN VEMAC408R
         WILLCOM R&D SPORT
         柴原 眞介
         黒澤 治樹
         ウェイトハンデ:無し

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 4位 No.46 宝山 DUNLOP Z
         MOLA
         佐々木 孝太
         横溝 直輝
         ウェイトハンデ:5Kg

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 5位 No.13 ENDLESS ADVAN 洗剤革命 Z
         ENDLESS SPORTS
         影山 正美
         藤井 誠暢
         ウェイトハンデ:15Kg

━━……………‥‥‥‥・・・・・・‥‥‥‥……………━━

 6位 No.4  EBBRO 350R
         EBBRO TEAM NOVA
         田中 哲也
         山崎 信介
         渡辺 明
         ウェイトハンデ:5Kg

━━……………‥‥‥‥・・・・・・‥‥‥‥……………━━

 7位 No.31 DOUBLE HEAD apr MR-S
         apr
         峰尾 恭輔
         坂本 雄也
         ウェイトハンデ:無し

━━……………‥‥‥‥・・・・・・‥‥‥‥……………━━

 8位 No.47 宝山 DUNLOP Z
         MOLA
         脇阪 薫一
         密山 祥吾
         ウェイトハンデ:25Kg

━━……………‥‥‥‥・・・・・・‥‥‥‥……………━━

 9位 No.55 DHG ADVAN FORD GT
         DHG Racing
         池田 大祐
         番場 琢
         福山 英朗
         ウェイトハンデ:+2Kg

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10位 No.333 ADVAN UEMATSU 320R
          MARIO RACING WITH UEMATSU
          植松 忠雄
          阪口 良平
          井上 貴志
          ウェイトハンデ:無し

━━……………‥‥‥‥・・・・・・‥‥‥‥……………━━

11位 No.7  RE 雨宮 ADVAN RX-7
         AMEMIYA RACING
         井入 宏之
         折目 遼
         山野 直也
         ウェイトハンデ:無し

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12位 No.19 weds sport CELICA
         RACING PROJECT BANDOH
         飯田 章
         関口 雄飛
         ウェイトハンデ:30Kg

━━……………‥‥‥‥・・・・・・‥‥‥‥……………━━

13位 No.666 楽天 BOMEX 320R
          AVANZZA × BOMEX
          周防 彰悟
          山下 潤一郎
          下山 征人
          ウェイトハンデ:+2Kg

━━……………‥‥‥‥・・・・・・‥‥‥‥……………━━

14位 No.101 TOY STORY Racing apr MR-S
          apr
          大嶋 和也
          石浦 宏明
          ウェイトハンデ:80Kg

━━……………‥‥‥‥・・・・・・‥‥‥‥……………━━

15位 No.70 NOMAD GAIKOKUYA ADVAN GT3-RS
         TEAM GAIKOKUYA
         石橋 義三
         小泉 洋史
         Akazame Oyaji
         ウェイトハンデ:無し

━━……………‥‥‥‥・・・・・・‥‥‥‥……………━━

16位 No.33 HANKOOK NSC PORSCHE
         HANKOOK KTR
         木下 みつひろ
         坂本 祐也
         ウェイトハンデ:10Kg

━━……………‥‥‥‥・・・・・・‥‥‥‥……………━━

17位 No.67 triple a GALLARDO RG-3
         JLOC
         黒澤 翼
         和田 久
         桧井 保孝
         ウェイトハンデ:無し

━━……………‥‥‥‥・・・・・・‥‥‥‥……………━━

18位 No.9  LEYJUN DUNLOP MT900
         A&S RACING
         田中 勝喜
         筒井 克彦
         OSAMU
         ウェイトハンデ:無し

━━……………‥‥‥‥・・・・・・‥‥‥‥……………━━

        <リタイア>

    No.77 CUSCO DUNLOP SUBARU IMPREZA
         CUSCO RACING
         山野 哲也
         青木 孝行
         ウェイトハンデ:無し

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    No.26 YUNKER POWER TAISAN PORSCHE
         TEAM TAISAN with NISHIZAWA
         谷口 信輝
         ドミニク・ファーンバッハー
         西澤 和之
         ウェイトハンデ:無し

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   No.110 GREEN-TEC KUMHO BOXSTER-GT
         ARKTECH MOTORSPORTS
         黒澤 琢弥
         光貞 秀俊
         ウェイトハンデ:無し

━━……………‥‥‥‥・・・・・・‥‥‥‥……………━━

   No.111 KUMHO GREEN-TEC BOXSTER-GT
         ARKTECH MOTORSPORTS
         菊地 靖
         Guts 城内
         壺林 貴也
         ウェイトハンデ:無し

━━……………‥‥‥‥・・・・・・‥‥‥‥……………━━

    No.5  kumuho proμ mach5 320R
         TEAM MACH
         玉中 哲二
         竹内 浩典
         澤 圭太
         ウェイトハンデ:無し

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         <失格>

   No.11  TOTAL BENEFIT・JIM CENTER F360
         JIM GAINER
         植田 正幸
         菅  一乗
         松田 秀士
         ウェイトハンデ:+2Kg

   ※第29条1違反(東コースショートカット)により失格

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  GT300クラス:24台/18台完走

   GT総合:40台/31台完走

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<GT500 Best Lap Top3>

No.23 XANAVI NISMO Z 1'57.998/本山哲

No.38 ZENT CERUMO SC430 1'58.067/立川祐路

No.23 MOTUL AUTECH Z 1'58.140/ミハエル・クルム

<GT300 Best Lap Top3>

No.2 プリヴェKENZOアセット・紫電 2'07.515/加藤寛規

No.43 ARTA Garaiya 2'08.649/新田守男

No.62 WILLCOM ADVAN VEMAC 2'09.397/黒澤治樹

━━……………‥‥‥‥・・・・・・‥‥‥‥……………━━

  <2007SUPER.GT DVD>

      SUPER GT 2007 ROUND1 鈴鹿サーキット

     SUPER GT 2007 ROUND2 岡山国際サーキット

     SUPER GT 2007 ROUND3 富士スピードウェイ

      SUPER GT 2007 ROUND4セパンサーキット

     SUPER GT 2007 ROUND5 スポーツランドSUGO

         スーパーGTカレンダー 2007 (2007)

      マッハ号GT マッハクイーンズ 「メモリーアルバム」

               エロギャルGT

    GyaO スポーツ

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2007年8月18日 (土)

SUPER.GT第6戦/練習走行総合結果

2007年 AUTOBACS SUPER.GT・第6戦
第36回 インターナショナル ポッカ1000km

鈴鹿サーキット/練習走行総合結果

<GT500クラス>

━━……………‥‥‥‥・・・・・・‥‥‥‥……………━━

 1 No.36 ZENT CERUMO SC430
        TOYOTA TEAM CERUMO
        立川 祐路
        高木 虎之介
 ベストタイム:1'55.302 ウェイトハンデ:15Kg

━━……………‥‥‥‥・・・・・・‥‥‥‥……………━━

 2 No.32 EPSON NSX
        NAKAJIMA RACING
        ロイック・デュバル
        ファビオ・カルボーン
 ベストタイム:1'55.402 ウェイトハンデ:20Kg

━━……………‥‥‥‥・・・・・・‥‥‥‥……………━━

 3 No.3  YellowHat YMS モバHO ! TOMICA Z
        HASEMI MOTOR SPORT
        セバスチャン・フィリップ
        柳田 真孝
 ベストタイム:1'56.043 ウェイトハンデ:10Kg

━━……………‥‥‥‥・・・・・・‥‥‥‥……………━━

 4 No.25 ECLIPSE ADVAN SC430
        TOYOTA TEAM TSUCHIYA
        土屋 武士
        織戸 学
 ベストタイム:1'56.045 ウェイトハンデ:+2Kg

━━……………‥‥‥‥・・・・・・‥‥‥‥……………━━

 5 No.18 TAKATA 童夢 NSX
        DOME RACING
        道上 龍
        小暮 卓史
 ベストタイム:1'56.129 ウェイトハンデ:50Kg

━━……………‥‥‥‥・・・・・・‥‥‥‥……………━━

 6 No.17 REAL NSX
        Rolling Stone Real Racing
        金石 勝智
        金石 年弘
        伊沢 拓也
 ベストタイム:1'56.262 ウェイトハンデ:無し

━━……………‥‥‥‥・・・・・・‥‥‥‥……………━━

 7 No.100 RAYBRIG NSX
         TEAM KUNIMITSU
         ドミニク・シュワガー
         細川 慎弥
 ベストタイム:1'56.417 ウェイトハンデ:40Kg

━━……………‥‥‥‥・・・・・・‥‥‥‥……………━━

 8 No.12 CALSONIC IMPUL Z
        TEAM IMPUL
        ブノワ・トレルイエ
        星野 一樹
        ジェレミー・デュフォア
 ベストタイム:1'56.495 ウェイトハンデ:10Kg+1Kg

━━……………‥‥‥‥・・・・・・‥‥‥‥……………━━

 9 No.22 MOTUL AUTECH Z
        NISMO
        ミハエル・クルム
        松田 次生
 ベストタイム:1'56.789 ウェイトハンデ:10Kg

━━……………‥‥‥‥・・・・・・‥‥‥‥……………━━

10 No.23 XANAVI NISMO Z
        NISMO
        本山 哲
        リチャード・ライアン
        安田 裕信
 ベストタイム:1'56.935 ウェイトハンデ:20Kg

━━……………‥‥‥‥・・・・・・‥‥‥‥……………━━

11 No.8  ARTA NSX
        AUTOBACS RACING TEAM AGURI
        伊藤 大輔
        ラルフ・ファーマン
        井出 有治
 ベストタイム:1'57.003 ウェイトハンデ:100Kg

━━……………‥‥‥‥・・・・・・‥‥‥‥……………━━

12 No.6  Forum Eng. SC430
        Forum Eng.TOYOTA Team LeMans
        片岡 龍也
        ビヨン・ビルドハイム
 ベストタイム:1'57.157 ウェイトハンデ:無し

━━……………‥‥‥‥・・・・・・‥‥‥‥……………━━

13 No.1  宝山 TOM'S SC430
        TOYOTA TEAM TOMS
        脇阪 寿一
        アンドレ・ロッテラー
        オリバー・ジャービス
 ベストタイム:1'57.601 ウェイトハンデ:無し

━━……………‥‥‥‥・・・・・・‥‥‥‥……………━━

14 No.39 DENSO SARD SC430
        TOYOTA TEAM SARD
        アンドレ・クート
        平中 克幸
 ベストタイム:1'58.018 ウェイトハンデ:無し

━━……………‥‥‥‥・・・・・・‥‥‥‥……………━━

15 No.24 WOODONE ADVAN Clarion Z
        KONDO RACING
        J.P・デ・オリベイラ
        荒 聖治
 ベストタイム:1'58.059 ウェイトハンデ:30Kg

━━……………‥‥‥‥・・・・・・‥‥‥‥……………━━

16 No.35 BANDAI 00 DUNLOP SC430
        TOYOTA TEAM KRAFT
        服部 尚貴
        ピーター・ダンブレック
        ロニー・クインタレッリ
 ベストタイム:1'59.120 ウェイトハンデ:+2Kg

━━……………‥‥‥‥・・・・・・‥‥‥‥……………━━

<GT300クラス>

 1 No.43 ARTA Garaiya
        AUTOBACS RACING TEAM AGURI
        新田 守男
        高木 真一
 ベストタイム:2'06.102 ウェイトハンデ:10Kg

━━……………‥‥‥‥・・・・・・‥‥‥‥……………━━

 2 No.2  プリヴェKENZOアセット・紫電
        Cars Tokai Dream28
        高橋 一穂
        加藤 寛規
        吉本 大樹
 ベストタイム:2'07.678 ウェイトハンデ:50Kg

━━……………‥‥‥‥・・・・・・‥‥‥‥……………━━

 3 No.101 TOY STORY Racing apr MR-S
         apr
         大嶋 和也
         石浦 宏明
 ベストタイム:2'07.697 ウェイトハンデ:80Kg

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 4 No.46 宝山 DUNLOP Z
        MOLA
        佐々木 孝太
        横溝 直輝
 ベストタイム:2'07.748 ウェイトハンデ:5Kg

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 5 No.62 WILLCOM ADVAN VEMAC408R
        WILLCOM R&D SPORT
        柴原 眞介
        黒澤 治樹
 ベストタイム:2'07.751 ウェイトハンデ:無し

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 6 No.26 YUNKER POWER TAISAN PORSCHE
        TEAM TAISAN with NISHIZAWA
        谷口 信輝
        ドミニク・ファーンバッハー
        西澤 和之
 ベストタイム:2'07.800 ウェイトハンデ:無し

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 7 No.4  EBBRO 350R
        EBBRO TEAM NOVA
        田中 哲也
        山崎 信介
        渡辺 明
 ベストタイム:2'07.806 ウェイトハンデ:5Kg

━━……………‥‥‥‥・・・・・・‥‥‥‥……………━━

 8 No.5  kumuho proμ mach5 320R
        TEAM MACH
        玉中 哲二
        竹内 浩典
        澤 圭太
 ベストタイム:2'08.482 ウェイトハンデ:無し

━━……………‥‥‥‥・・・・・・‥‥‥‥……………━━

 9 No.7  RE 雨宮 ADVAN RX-7
        AMEMIYA RACING
        井入 宏之
        折目 遼
        山野 直也
 ベストタイム:2'08.514 ウェイトハンデ:無し

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10 No.55 DHG ADVAN FORD GT
        DHG Racing
        池田 大祐
        番場 琢
        福山 英朗
 ベストタイム:2'08.757 ウェイトハンデ:+2Kg

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11 No.31 DOUBLE HEAD apr MR-S
        apr
        峰尾 恭輔
        坂本 雄也
 ベストタイム:2'08.763 ウェイトハンデ:無し

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12 No.77 CUSCO DUNLOP SUBARU IMPREZA
        CUSCO RACING
        山野 哲也
        青木 孝行
 ベストタイム:2'08.838 ウェイトハンデ:無し

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13 No.13 ENDLESS ADVAN 洗剤革命 Z
        ENDLESS SPORTS
        影山 正美
        藤井 誠暢
 ベストタイム:2'09.065 ウェイトハンデ:15Kg

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14 No.11 TOTAL BENEFIT・JIM CENTER F360
        JIM GAINER
        植田 正幸
        菅  一乗
        松田 秀士
 ベストタイム:2'09.121 ウェイトハンデ:+2Kg

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15 No.47 宝山 DUNLOP Z
        MOLA
        脇阪 薫一
        密山 祥吾
 ベストタイム:2'09.514 ウェイトハンデ:25Kg

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16 No.110 GREEN-TEC KUMHO BOXSTER-GT
         ARKTECH MOTORSPORTS
         黒澤 琢弥
         光貞 秀俊
 ベストタイム:2'09.563 ウェイトハンデ:無し

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17 No.19 weds sport CELICA
        RACING PROJECT BANDOH
        飯田 章
        関口 雄飛
 ベストタイム:2'09.599 ウェイトハンデ:30Kg

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18 No.333 ADVAN UEMATSU 320R
         MARIO RACING WITH UEMATSU
         植松 忠雄
         阪口 良平
         井上 貴志
 ベストタイム:2'09.741 ウェイトハンデ:無し

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19 No.33 HANKOOK NSC PORSCHE
        HANKOOK KTR
        木下 みつひろ
        坂本 祐也
 ベストタイム:2'10.044 ウェイトハンデ:10Kg

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20 No.111 KUMHO GREEN-TEC BOXSTER-GT
         ARKTECH MOTORSPORTS
         菊地 靖
         Guts 城内
         壺林 貴也
 ベストタイム:2'10.212 ウェイトハンデ:無し

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21 No.9  LEYJUN DUNLOP MT900
        A&S RACING
        田中 勝喜
        筒井 克彦
        OSAMU
 ベストタイム:2'12.314 ウェイトハンデ:無し

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22 No.70 NOMAD GAIKOKUYA ADVAN GT3-RS
        TEAM GAIKOKUYA
        石橋 義三
        小泉 洋史
        Akazame Oyaji
 ベストタイム:2'13.731 ウェイトハンデ:無し

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23 No.666 楽天 BOMEX 320R
         AVANZZA × BOMEX
         周防 彰悟
         山下 潤一郎
         下山 征人
 ベストタイム:2'13.842 ウェイトハンデ:+2Kg

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24 No.67 triple a GALLARDO RG-3
        JLOC
        黒澤 翼
        和田 久
        桧井 保孝
 ベストタイム:2'14.830 ウェイトハンデ:無し

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25 No.66 triple a GALLARDO RG-3
        JLOC
        古谷 直広
        栗原 宗之
        余郷 敦
   出走せず

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通算36回目となる日本でもっとも歴史ある
「International Pokka1000km」
そのPokka 1000kmは、昨年からAUTOBACS SUPER GTの
シリーズ戦となりました
今年もシリーズ第6戦として、8月18・19日に鈴鹿サーキットで
開催。SUPER GT最長の決勝距離である1000km
時間にしておよそ6時間
。そして真夏の酷暑、ラスト1時間は
SUPER GT唯一のナイトラン。耐久レースの要素が多い
Pokka1000kmですが、SUPER GTドライバーたちはそうそう
アクセルを緩める事はないです。まさに1000kmのスプリントと
言われるほどに、いつも以上に過酷で、厳しいレースになるのは
必至です!
また、長距離レースともあり、ドライバーを3人態勢で挑むチーム
もあり、このレースのピット回数5回を、各チームがどのような
タイミングで使うかが勝利への鍵となるでしょう

~第6戦 鈴鹿サーキット~

公式予選 2007年8月18日(土)
決   勝 2007年8月19日(日)

http://supergt.net/jp/

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GyaO スポーツ

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2007年8月 9日 (木)

SUPER.GT第6戦/第36回 インターナショナル ポッカ1000km・エントリーリスト/GT300

SUPER.GT第6戦・第36回
インターナショナル Pokka 1000km

練習走行:2007年8月17日(金)
公式予選:2007年8月18日(土)
 決  勝:2007年8月19日(日)

鈴鹿サーキット

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<GT300・エントリー>

No.2   プリウ゛エKアセット・紫電
       Cars Tokai Dream28
       高橋 一穂
       加藤 寛規
       吉本 大樹
       ウェイトハンディキャップ+50Kg

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No.4   EBBRO 350R
       EBBRO TEAM NOVA
       田中 哲也
       山崎 信介
       渡辺 明
       ウェイトハンディキャップ+5Kg

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No.5   クムホ プロμマッハ号320R
       TEAM マッハ
       玉中 哲二
       竹内 浩典
       澤 圭太
       ウェイトハンディキャップ無し

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No.7   RE 雨宮ADVAN RX-7
       RE 雨宮RACING
       井入 宏之
       折目 遼
       山野 直也
       ウェイトハンディキャップ無し

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No.9   LEYJUN DUNLOP MT900
       A&S RACING
       OSAMU
       筒井 克彦
       田中 勝喜
       ウェイトハンディキャップ無し

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No.11  T・B JIM CENTER F360
       JIM GAINER
       植田 正幸
       管 一乗
       伊達 鷹彦
       ウェイトハンディキャップ+2Kg

━━……………‥‥‥‥・・・・・・‥‥‥‥……………━━

No.13  ENDLESS ADVAN Z
       ENDLESS SPORTS
       影山 正美
       藤井 誠暢
       ウェイトハンディキャップ+15Kg

━━……………‥‥‥‥・・・・・・‥‥‥‥……………━━

No.19  Weds sport CELICA
       RACING PROJECT BANDOH
       飯田 章
       関口 雄飛
       ウェイトハンディキャップ+30Kg

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No.26  YUNKER TAISAN ポルシェ
       TEAM TAISAN With NISHIZAWA
       谷口 信輝
       ドミニク・ファーンバッハー
       ウェイトハンディキャップ無し

━━……………‥‥‥‥・・・・・・‥‥‥‥……………━━

No.31  DOUBLE HEAD apr MR-S
       apr
       峰尾 恭輔
       坂本 雄也
       ウェイトハンディキャップ無し

━━……………‥‥‥‥・・・・・・‥‥‥‥……………━━

No.33  HANKOOK NSC ポルシェ
       HANKOOK KTR
       木下 みつひろ
       坂本 裕也
       ウェイトハンディキャップ+10Kg

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No.43  ARTA Garaiya
       ABR TEAM AGURI
       新田 守男
       高木 真一
       ウェイトハンディキャップ+10Kg

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No.46  宝山 DUNLOP Z
       MOLA
       佐々木 孝太
       横溝 直輝
       ウェイトハンディキャップ+5Kg

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No.47  宝山 DUNLOP Z
       MOLA
       脇坂 薫一
       密山 祥吾
       ウェイトハンディキャップ+25Kg

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No.55  DHG ADVAN FORD GT
       DHG Racing
       池田 大祐
       番場 琢
       ウェイトハンディキャップ+2Kg

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No.62  WILLCOM VEMAC480R
       WILLCOM R&D SPORT
       柴原 眞介
       黒澤 治樹
       ウェイトハンディキャップ無し

━━……………‥‥‥‥・・・・・・‥‥‥‥……………━━

No.66  triple a ガヤルド RG-3
       JLOC
       古谷 直広
       栗原 宗之
       余郷 敦
       ウェイトハンディキャップ無し

━━……………‥‥‥‥・・・・・・‥‥‥‥……………━━

No.67  triple a ガヤルド RG-3
       JLOC
       黒澤 翼
       和田 久
       桧井 保孝
       ウェイトハンディキャップ無し

━━……………‥‥‥‥・・・・・・‥‥‥‥……………━━

No.70  NOMAD ポルシェ GT-3RS
       TEAM GAIKOKUYA
       石橋 義三
       小泉 洋史
       Akazame oyaji
       ウェイトハンディキャップ無し

━━……………‥‥‥‥・・・・・・‥‥‥‥……………━━

No.77  CUSCO SUBARU IMPRAZA
       CUSCO RACING
       山野 哲也
       青木 孝行
       ウェイトハンディキャップ無し

━━……………‥‥‥‥・・・・・・‥‥‥‥……………━━

No.101 TOY STORY apr MR-S
       apr
       大嶋 和也
       石浦 宏明
       ウェイトハンディキャップ+80Kg

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No.110 G-T KUMHO BOXSTER-GT
       ARKTECH MOTOR SPORTS
       黒澤 琢弥
       光貞 秀俊
       ウェイトハンディキャップ無し

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No.111 K.GREEN-TEC BOXSTER-GT
       ARKTECH MOTOR SPORTS
       菊池 靖
       滑川 健
       Guts 城内
       ウェイトハンディキャップ無し

━━……………‥‥‥‥・・・・・・‥‥‥‥……………━━

No.333 ADVAN UEMATSU 320R
       TEAM UEMATSU
       植松 忠雄
       阪口 良平
       井上 貴志
       ウェイトハンディキャップ無し

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No.666 楽天 BOMEX 320R
       AVANZZA×BOMEX
       周防 彰吾
       山下 潤一郎
       下山 征人
       ウェイトハンディキャップ+2Kg

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GT300クラス/25台

<最重量ウェイトハンディキャップ>

TOY STORY Racing apr MR-S/80Kg(前回15位変わり無

プリヴェKENZOアセット・紫電/50Kg(前回4位+15Kg

Weds sport CELICA/30Kg(前回優勝+29Kg

宝山 DUNLOP Z(47号車)/25Kg(前回2位+20Kg

ENDLESS ADVAN Z/15Kg(前回12位-15Kg

HANKOOK NSC PORSCHE/10Kg(前回3位+10Kg

ARTA Garaiya/10Kg(前回リタイア-10Kg

宝山 DUNLOP Z(46号車)/5Kg(前回6位-5Kg

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TOY STORY Racing apr MR-Sは第5戦SUGO15位ながらも

ポイントランキングでは単独トップ。しかし2位の紫電との差は

わずか16ポイント。除々に追い上げをはかる紫電に対して

apr MR-Sは第6戦で80Kgのハンデを背負っての戦い

ランキング3位のENDLESS ADVAN Zも優勝の可能性は

高いです。おそらくこの3台の優勝争いになるのでは・・

GT300クラスは出場台数が多いだけに予想が難しいです

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<SUPER.GT DVD 2007>

SUPER GT 2007 ROUND1 鈴鹿サーキット

SUPER GT 2007 ROUND2 岡山国際サーキット

SUPER GT 2007 ROUND3 富士スピードウェイ

SUPER GT 2007 ROUND4セパンサーキット

SUPER GT 2007 ROUND5 スポーツランドSUGO

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SUPER.GT第6戦/第36回 インターナショナル ポッカ1000km・エントリーリスト/GT500

SUPER.GT第6戦・第36回
インターナショナル Pokka 1000km

練習走行:2007年8月17日(金)
公式予選:2007年8月18日(土)
 決  勝:2007年8月19日(日)

鈴鹿サーキット

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<GT500・エントリー>

No.1   宝山TOM’S SC430
        TOYOTA TEAM TOM’S
        脇坂 寿一
        アンドレ・ロッテラー
         ウェイトハンディキャップ無し

━━……………‥‥‥‥・・・・・・‥‥‥‥……………━━

No.2   Yellow Hat TOMICA Z
        HASEMI MOTOR SPORT
        セバスチャン・フィリップ
        柳田 真孝
        ウェイトハンディキャップ+10Kg

━━……………‥‥‥‥・・・・・・‥‥‥‥……………━━

No.6   Forum Eng.SC430
        TOYOTA Team LeMans
        片岡 龍也
        ビヨン・ビルドハイム
        ウェイトハンディキャップ無し

━━……………‥‥‥‥・・・・・・‥‥‥‥……………━━

No.8   ARTA NSX
        ABR TEAM AGURI
        伊藤 大輔
        ラルフ・ファーマン
        井出 有治
        ウェイトハンディキャップ+100Kg

━━……………‥‥‥‥・・・・・・‥‥‥‥……………━━

No.12  CALSONIC IMPUL Z
        TEAM IMPUL
        ブノワ・トレルイエ
        星野 一樹
        ジェレミー・デュフォア
        ウェイトハンディキャップ+10Kg+1

━━……………‥‥‥‥・・・・・・‥‥‥‥……………━━

No.17  REAL NSX
        Real Raching
        金石 勝智
        金石 年弘
        伊沢 拓也
        ウェイトハンディキャップ無し

━━……………‥‥‥‥・・・・・・‥‥‥‥……………━━

No.18  TAKATA 童夢NSX
        DOME RACING TEAM
        道上 龍
        小暮 卓史
        ウェイトハンディキャップ+50Kg

━━……………‥‥‥‥・・・・・・‥‥‥‥……………━━

No.22  MOTUL AUTECH Z
        NISMO
        ミハエル・クルム
        松田 次生
        ウェイトハンディキャップ+10Kg

━━……………‥‥‥‥・・・・・・‥‥‥‥……………━━

No.23  XANAVI NISMO Z
        NISMO
        本山 哲
        リチャード・ライアン
        安田 裕信
        ウェイトハンディキャップ+20Kg

━━……………‥‥‥‥・・・・・・‥‥‥‥……………━━

No.24  WOODONE Clarion Z
        KONDO RACING
        ジョアオ・パオロ・デ・オリベイラ
        荒 聖治
        ウェイトハンディキャップ+30Kg

━━……………‥‥‥‥・・・・・・‥‥‥‥……………━━

No.25  ECLIPSE ADVAN SC430
        TOYOTA TEAM TSUCHIYA
        土屋 武士
        織戸 学
        ウェイトハンディキャップ+2Kg

━━……………‥‥‥‥・・・・・・‥‥‥‥……………━━

No.32  EPSON NSX
        NAKAJIMA RACING
        ロイック・デュバル
        ファビオ・カルボーン
        ウェイトハンディキャップ+20Kg

━━……………‥‥‥‥・・・・・・‥‥‥‥……………━━

No.35  BANDAI 00 DUNLOP SC430
        TOYOTA TEAM KRAFT
        服部 尚貴
        ピーター・ダンブレック
        ロニー・クインタレッリ
        ウェイトハンディキャップ+2Kg

━━……………‥‥‥‥・・・・・・‥‥‥‥……………━━

No.38  ZENT CERUMO SC430
        TOYOTA TEAM CERUMO
        立川 祐路
        高木 虎之介
        ウェイトハンディキャップ+15Kg

━━……………‥‥‥‥・・・・・・‥‥‥‥……………━━

No.38  DENSO SARD SC430
        TOYOTA TEAM SARD
        アンドレ・クート
        平中 克幸
        ウェイトハンディキャップ無し

━━……………‥‥‥‥・・・・・・‥‥‥‥……………━━

No.100 RAYBRIG NSX
        TEAM KUNIMITSU
        ドミニク・シュワガー
        細川 慎弥
        ウェイトハンディキャップ+40Kg

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GT500クラス/16台

<最重量ウェイトハンディキャップ>

ARTA NSX/100Kg(前回優勝+55Kg

TAKATA 童夢NSX/50Kg(前回2位+40Kg

RAYBRIG NSX/40Kg(前回12位-20Kg

WOODONE Clarion Z/30Kg(前回10位-20Kg

XANAVI NISMO Z/20Kg(前回リタイア-20Kg

EPSON NSX/20Kg(前回3位+20Kg

ZENT CERUMO SC/15Kg(前回11位-20Kg

Yellow Hat TOMICA Z/10Kg(前回4位+9Kg

MOTUL AUTECH Z/10Kg(前回リタイア-20Kg

CALSONIC IMPUL Z/10Kg(前回7位-10Kg

━━……………‥‥‥‥・・・・・・‥‥‥‥……………━━

第5戦SUGOを制し、ポイントランキングを大幅に上げた

ARTA NSX。GT後半戦をこのまま順調に進めていけば

優勝に最も近いチームとなります。今回は100Kgもの

ウェイトハンデを背負っての戦い

1000kmの長丁場を制する事ができるでしょうか

同じく前回2位のTAKATA 童夢 NSX50Kgのハンデを

積んでの戦い。RAYBRIG・EPSONのNSX勢10Kg以上

のハンデを積んでいるので、ここの所、見せ場の無いTOYOTA

勢やNISSAN勢に期待がかかります

HONDA勢よりはハンデが少ないのでここで負けたら、シャレに

なりませんね(笑)

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GT第5戦・SUGO決勝を無料で見るならここ↓

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<SUPER.GT 新商品>

1/43 SUPER GT2007 MOTUL AUTECH Z (モチュールオーテックゼット)

1/43 SUPER GT2007 XANAVI NISMO Z (ザナヴィニスモゼット)

1/43 SUPER GT2007 CALSONIC IMPUL Z (カルソニックインパルゼット)

1/43 SUPER GT2007 ZENT CERUMO SC430

1/43 SUPER GT2007 宝山TOM’S SC430

1/43 SUPER GT2007 BANDAI DUNLOP SC430

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2007年8月 8日 (水)

SUPER.GT/地方イベント情報

8月12日(日)に東京・お台場のメガウェッブで

「TGDA夏祭りinメガウェブ2007」が開催されます

GT500クラスに参戦するトヨタ系チームのドライバー

12名が勢揃いし、トークショーはじめゲームやサイン会

などで、ファンと一緒に楽しく触れ合うイベントです

入場は無料

詳細は↓

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TGDA夏祭りinメガウェブ2007

日時:8月12日(日) 13:00~17:30頃

場所:メガウェブ モータースポーツスクエア他

詳細:東京都江東区青海1丁目

交通:りんかい線 東京テレポート駅下車
    ゆりかもめ線 青海駅下車

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参加ドライバー:TOYOTA GT500チーム全員12名

脇阪寿一/アンドレ・ロッテラー/TOYOTA TEAM TOMS

片岡龍也/ビヨン・ビルドハイム/FE.TOYOTA Team LeMans

織戸学/土屋武士/TOYOTA TEAM TSUCHIYA

服部尚貴/ピーター・ダンブレック/TOYOTA TEAM KRAFT

立川祐路/高木虎之介/TOYOTA TEAM CERUMO

アンドレ・クート/平中克幸/TOYOTA TEAM SARD

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イベント内容

トークショー/カート教室/カート大会/バクシードグランプリ
オークションなどなど

メガウェブ ホームページ

http://www.megaweb.gr.jp/index.html

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イベント2情報

イオン水戸内原にGTマシン/ドライバー登場

「AUTOBACS SUPER GT第7戦」のキャンペーンとして

「ARTA NSX」「CSUCO SUBARU DUNLOP IMPREZA」

車両展示・CUSCO RACINGの山野哲也選手と青木孝行選手

のトークショー&サイン会を実施されます

もてぎエンジェル(レースクイーン)も随時登場

詳しくは↓

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第7戦もてぎ場外イベント

開催:イオン水戸内原ショッピングセンター/メインコート(水戸市)

日時:2007年8月24日(金)~26日(日)

時間:各日10:00~19:00

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イベント内容

SUPER.GTパネル展示/映像紹介
ツインリンクもてぎエンジェルによるイベント
「ARTA NSX」・「CSUCO SUBARU DUNLOP IMPREZA」展示
ARTA NSXはコックピット体験乗車も実施

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スペシャルイベント1

山野哲也選手のトークショー&サイン会

日時:8月25日(土)14:00~14:30

サイン会は先着順みたいです

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スペシャルイベント2

青木孝行選手のトークショー&サイン会

日時:8月26日(土)14:00~14:30

場所は同上

CUSCO RACING ホームページ

http://www.cusco.co.jp/

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SUPER.GT第5戦・SUGO決勝映像

「GyAO」で本日正午配信

無料登録で簡単に見れます!!

GyaO

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<お勧めDVD>

SUPER GT 2006 総集編

SUPER GT 2006 ROUND 1 SUZUKA GT 300KM

SUPER GT 2006 ROUND 2 OKAYAMA GT 300KM

SUPER GT 2006 ROUND 3 FUJI GT 500KM RACE

SUPER GT 2006 ROUND 4 セパンサーキット

SUPER GT 2006 ROUND.5 スポーツランドSUGO

SUPER GT 2006 ROUND.6 鈴鹿サーキット

SUPER GT 2006 ROUND.7 ツインリングもてぎ

SUPER GT 2006 ROUND.8 オートポリス

SUPER GT 2006 ROUND.9 富士スピードウェイ

エロギャルGT

R*Queen×THE4時間 [エロクラBODYのお姉さん×10名]

      

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2007年8月 6日 (月)

2007年SUPER.GT・POINT RANKING

2007年SUPER.GTも後半に突入

次戦第6ラウンド:第36回 インターナショナル ポッカ1000km

を入れて残す所、あと4ラウンドとなりました。GT500クラスの

HONDA勢・TOYOTA勢・NISSAN勢のどのチームが優勝に

最も近いのか、GT300クラスも多彩な各メーカーが入り乱れて

の争い。開幕~第5戦までのチームポイントをランキングで。

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<GT500クラス・開幕~第5戦までの総計>

 1位 No.8 AUTOBACS RACING TEAM AGURI/60P

 2位 No.100 TEAM KUNIMITSU/46P

 3位 No.22 NISMO/45P

 4位 No.38 TOYOTA TEAM CERUMO/44P

 5位 No.23 NISMO/43P

 6位 No.32 NAKAJIMA RACING/41P

 7位 No.3 HASEMI MOTOR SPORT/35P

 8位 No.6 Forum Eng.TOYOTA Team LeMans/32P

 9位 No.12 TEAM IMPUL/31P

10位 No.1 TOYOTA TEAM TOM'S/31P

11位 No.24 KONDO RACING/27P

12位 No.25 TOYOTA TEAM TSUCHIYA/27P

13位 No.18 DOME RACING TEAM/27P

14位 No.35 TOYOTA TEAM KRAFT/23P

15位 No.39 TOYOTA TEAM SARD/17P

16位 No.17 RollingStone Real Racing/13P

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<GT300クラス・開幕~第5戦までの総計>

 1位 No.101 apr/75P

 2位 No.2 Cars Tokai Dream28/59P

 3位 No.13 ENDLESS SPORTS/49P

 4位 No.88 JLOC/36P

 5位 No.47 MOLA/33P

 6位 No.46 MOLA/32P

 7位 No.19 RACING PROJECT BANDOH/31P

 8位 No.4 EBBRO TEAM NOVA/26P

 9位 No.31 apr/26P

10位 No.43 AUTOBACS RACING TEAM AGURI/25P

11位 No.62 WILLCOM R&D SPORT/25P

12位 No.87 JLOC/23P

13位 No.7 RE 雨宮RACING/23P

14位 No.33 HANKOOK KTR/22P

15位 No.26 TEAM TAISAN with NISHIZAWA/20P

16位 No.110 ARKTECH MOTORSPORTS/18P

17位 No.5 TEAM マッハ/13P

18位 No.77 CUSCO RACING/11P

19位 No.83 YOKOYAMA RACING/8P

20位 No.11 JIM GAINER/6P

21位 No.333 TEAM UEMATSU/6P

22位 No.666 AVANZZA × BOMEX/4P

23位 No.55 DHG Racing/3P

24位 No.70 TEAM GAIKOKUYA/2P

25位 No.111 ARKTECH MOTORSPORTS/2P

26位 No.66 JLOC/1P

27位 No.9 A&S RACING/1P

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現時点で優勝に近いのは、500クラスでARTA NSX

300クラスでは、TOY STORY Racing apr MR-S

特にMR-Sは2位との差を離しており、このまま上位を

守れれば、優勝には、かなり近い候補となりますね

500ではARTAこそトップだが、常に順位変動が激しい

500クラスですから、まだまだチャンスはあります

ZENT CERUMO・XANAVI/MOTUL Zの巻き返しに期待

去年のチャンピオン「宝山TOMS」、今年は不調か・・・・

TAKATA童夢も開幕~4戦まで不調でしたからね・・・

GT OFFICIAL WEBSITE

http://supergt.net/jp/

GT第6戦:第36回 インターナショナル ポッカ1000km

練習走行 2007年8月17日(金)
公式予選 2007年8月18日(土)
決   勝 2007年8月19日(日)

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<2007SUPER.GT DVD>

SUPER GT 2007 ROUND1 鈴鹿サーキット

SUPER GT 2007 ROUND2 岡山国際サーキット

SUPER GT 2007 ROUND3 富士スピードウェイ

SUPER GT 2007 ROUND4セパンサーキット

SUPER GT 2007 ROUND5 スポーツランドSUGO

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<お勧めサイト>

懸賞サイト「ガッチャ」

GyaO

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2007年8月 5日 (日)

BANDAI DUNLOP SC430のニュータイプ

07年、SUPER.GT第5戦・SUGOから

No.35 BANDAI DUNLOP SC430

マシンカラーが変わりました

Bandai_dunlop_sc1

「TOYOTA TEAM KRAFT」のメインスポンサー

である「BANDAI」。おもちゃメーカーで有名ですね

ピットクルーが被る、ヘルメットは「緑ザク」仕様(笑)

機動戦士ガンダムでお馴染みのキャラです

今回のマシンカラーリングデザインは、10月より

TBS系列全国28局ネットで放送を開始する

「機動戦士ガンダム00(ダブルオー)」のプロモを

兼ねたもので、主人公機である「ガンダムエクシア」

をモチーフとしたカラーリングだそうです

Bandai_dunlop_sc

トリコロールカラーみたいで、前仕様車よりはいいかも

車っていうより、モビルスーツみたいなマシンですね(笑)

ちなみに、TEAM KRAFTの歴代マシンは・・・

SUPURA時代

Bandai0509251

06年初代SCカラー

060910_gt5_07_01

07年前期2代目SCカラー

2007_r03_fuji2_s

07年後期3代目SCカラー

Bandai_dunlop_sc2

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カラーリングだけでなく、マシン自体も変わり

熟成が進む、「LEXUS SC430・07年モデル」へとチェンジ

車名も、「BANDAI DUNLOP SC430」から

「BANDAI 00(ダブルオー)DUNLOP SC430」に名称変更

また、セカンドドライバーも、ピーター・ダンブレック選手から

ロニー・クインタレッリ選手へと変わり、服部/ロニーコンビでの

参戦(第4戦セパンから~5戦SUGO~)になりました

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~TEAM KRAFTの戦績~

開幕戦・鈴鹿サーキット:8位(服部/ピーター組)

第2戦・岡山国際サーキット:9位(服部/ピーター組)

第3戦・富士スピードウェイ:7位(服部/ピーター組)

第4戦・セパンサーキット:11位(服部/ロニー組)

第5戦・スポーツランドSUGO:9位(服部/ロニー組)

第7戦公式テスト・ツインリンクもてぎ:14位(服部/ロニー組)

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~ポイントランキング~

・チームポイント:23P 14位/16位全

・ドライバーポイント

服部尚貴:12ポイント 15位/20位

ピーター・ダンブレック:10ポイント 16位/20位

ロニー・クインタレッリ:2ポイント 20位/20位

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1/43 SUPER GT2007 BANDAI DUNLOP SC430

SUPER GT 500 BANDAI DUNLOP SC430 2007 No35

1/64 バンダイ DIREZZA SC430 SUPER GT 20 K06491D

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2007年8月 4日 (土)

ノックダウン予選 GT第7戦「ツインリンクもてぎ」で正式採用決定!!

8月2日、ツインリンクもてぎで行われた

SUPER.GT公式テストで

“ノックダウン方式”と呼ばれる

新しい予選システムのシミュレーションが行われた

新予選方式のシミュレーションが行われたのは

8月2日のテスト走行2回目の終了後

今回試されたノックダウン方式予選は

20分ずつ3段階に分けられ、最初の20分の

前半10分間はGT300、後半10分間はGT500の

全車がそれぞれ走行。ここで上位各12番手までの

タイムをマークしたチームが第2段階に進出する

第2セッションも同様に各クラス10分ずつの走行

が行われ、それぞれ8台ずつに絞り込まれていく

この後、さらに各クラス10分間ずつの

タイムアタックでポールポジション以下

8番手までの順位が決めるもの

今までのデメリットは、予選で使用できる

ニュータイヤが2セットまでという制限が従来通り

だったため、常にタイムアタックが繰り広げられる

というシーンはなかった

逆にこの方式によるメリットは、予選全セッションで

常にタイムアタックが繰り広げられ

特に最後のセッションでは、タイム上位車による

緊迫感あるタイムアタックが行われる事

各クラス各段階での走行時間を何分間にするか

各セッションでノックダウンされる台数などは未定

また、2セットまでというニュータイヤ使用制限数

には変更はないものの、その使い方については

これから細則が決定されるという

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Zent_cerumo_sc430

シミュレーションでポールを獲ったのは

No.38 ZENT CERUMO SC430

Zent_cerumo_sc4301

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Best Motoring: Jgtc - Official Guide (Full)

全日本GT選手権1994-2003―JGTC 10 years

JGTC SPECIAL DVD BOX[DVD]―1994-2004

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2007年8月 3日 (金)

SUPER.GT第7戦公式テスト:ツインリンクもてぎ総合結果/500

SUPER GT第7戦公式テスト:ツインリンクもてぎ

公式テスト1:8月1日(水)

公式テスト2:8月2日(木)

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<参加エントラント・GT500クラス>

GT500クラス/16台+1テストカー

1・2日テスト総合タイム結果順位

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No.1  宝山 TOM'S SC430
     TOYOTA TEAM TOM'S
     脇阪 寿一
     アンドレ・ロッテラー

1日目ベスト:1'46.008 2日目ベスト:1'45.855 総合1位

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No.3  YellowHat YMS モバHO ! TOMICA Z
     HASEMI MOTOR SPORT
     セバスチャン・フィリップ
     柳田 真孝

1日目ベスト:1'45.902 2日目ベスト:1'46.337 総合3位

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No.6  Forum Eng. SC430
     Forum Eng.TOYOTA Team LeMans
     片岡 龍也
     ビヨン・ビルドハイム

1日目ベスト:1'46.133 2日目ベスト:1'46.531 総合6位

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No.8  ARTA NSX
     AUTOBACS RACING TEAM AGURI
     伊藤 大輔
     ラルフ・ファーマン
     井出 有治

1日目ベスト:1'46.503 2日目ベスト:1'46.516 総合15位

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No.12 CALSONIC IMPUL Z
     TEAM IMPUL
     ジェレミー・デュフォア
     星野 一樹

1日目ベスト:1'45.863 2日目ベスト:1'46.416 総合2位

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No.17 REAL NSX
     RollingStone Real Racing
     金石 勝智
     金石 年弘
     伊沢 拓也

1日目ベスト:1'46.360 2日目ベスト:1'46.557 総合11位

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No.18 TAKATA 童夢 NSX
     DOME RACING TEAM
     道上 龍
     小暮 卓史

1日目ベスト:1'46.438 2日目ベスト:1'46.263 総合10位

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No.22 MOTUL AUTECH Z
     NISMO
     ミハエル・クルム
     松田 次生

1日目ベスト:1'46.971 2日目ベスト:1'46.067 総合5位

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No.23 XANAVI NISMO Z
     NISMO
     本山 哲
     リチャード・ライアン
     安田 裕信

1日目ベスト:1'46.436 2日目ベスト:1'46.386 総合12位

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No.24 WOODONE ADVAN Clarion Z
     KONDO RACING
     ジョアオ・パオロ・デ・オリベイラ
     荒 聖治

1日目ベスト:1'47.323 2日目ベスト:1'47.249 総合17位

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No.25 ECLIPSE ADVAN SC430
     TOYOTA TEAM TSUCHIYA
     土屋 武士
     織戸 学

1日目ベスト:1'46.221 2日目ベスト:1'46.338 総合8位

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No.32 EPSON NSX
     NAKAJIMA RACING
     ロイック・デュバル
     ファビオ・カルボーン

1日目ベスト:1'46.616 2日目ベスト:1'46.393 総合13位

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No.35 BANDAI 00 DUNLOP SC430
     TOYOTA TEAM KRAFT
     服部 尚貴
     ロニー・クインタレッリ

1日目ベスト:1'46.422 2日目ベスト:1'46.948 総合14位

━━……………‥‥‥‥・・・・・・‥‥‥‥……………━━

No.38 ZENT CERUMO SC430
     TOYOTA TEAM CERUMO
     立川 祐路
     高木 虎之介

1日目ベスト:1'45.905 2日目ベスト:1'46.005 総合4位

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No.39 DENSO SARD SC430
     TOYOTA TEAM SARD
     アンドレ・クート
     平中 克幸

1日目ベスト:1'46.223 2日目ベスト:1'46.818 総合9位

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No.100 RAYBRIG NSX
      TEAM KUNIMITSU
      ドミニク・シュワガー
      細川 慎弥

1日目ベスト:1'46.413 2日目ベスト:1'46.136 総合7位

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No.350 NISMO(Z33テスト車両)

1日目ベスト:1'47.046 2日目ベスト:1'47.041 総合16位

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公式テスト1日目はCALSONIC IMPUL Zが1位

2日目・総合1位が宝山 TOM'S SC430

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次戦

第6戦:第36回 インターナショナル ポッカ1000km

鈴鹿サーキット

練習走行
公式予選
決  勝
2007年8月17日(金)
2007年8月18日(土)
2007年8月19日(日)

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第7戦:MOTEGI GT 300km RACE

ツインリンクもてぎ

練習走行
公式予選
決  勝
2007年9月7日(金)
2007年9月8日(土)
2007年9月9日(日)

SUPER GT 2007 ROUND1 鈴鹿サーキット

SUPER GT 2007 ROUND2 岡山国際サーキット

SUPER GT 2007 ROUND3 富士スピードウェイ

SUPER GT 2007 ROUND4セパンサーキット

SUPER GT 2007 ROUND5 スポーツランドSUGO

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SUPER.GT第7戦公式テスト:ツインリンクもてぎ総合結果/300

SUPER GT第7戦公式テスト:ツインリンクもてぎ

公式テスト1:8月1日(水)

公式テスト2:8月2日(木)

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<参加エントラント・GT300クラス>

GT300クラス/16台

1・2日テスト総合タイム結果順位

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No.2  プリヴェKENZOアセット・紫電
     Cars Tokai Dream28
     高橋 一穂
     加藤 寛規

1日目タイム:1'56.157 2日目タイム:1'56.235 総合6位

━━……………‥‥‥‥・・・・・・‥‥‥‥……………━━

No.4  EBBRO 350R
     EBBRO TEAM NOVA
     田中 哲也
     山崎 信介

1日目参加したものの出走できず2日目不参加

━━……………‥‥‥‥・・・・・・‥‥‥‥……………━━

No.5  クムホ プロμ マッハ号 320R
     TEAM マッハ
     玉中 哲二
     竹内 浩典

1日目タイム:1'55.163 2日目タイム:出走せず 総合1位

━━……………‥‥‥‥・・・・・・‥‥‥‥……………━━

No.11 TOTAL BENEFIT・JIM CENTER F360
     JIM GAINER
     植田 正幸
     菅  一乗
     松田 秀士

1日目タイム:1'58.547 2日目タイム:1'57.101 総合12位

━━……………‥‥‥‥・・・・・・‥‥‥‥……………━━

No.13 ENDLESS ADVAN洗剤革命 Z
     ENDLESS SPORTS
     影山 正美
     藤井 誠暢

1日目タイム:1'56.560 2日目タイム:1'56.404 総合9位

━━……………‥‥‥‥・・・・・・‥‥‥‥……………━━

No.19 weds sport CELICA
     RACING PROJECT BANDOH
     飯田 章
     関口 雄飛

1日目タイム:1'59.234 2日目タイム:1'58.352 総合15位

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No.26 YUNKER POWER TAISAN PORSCHE
     TEAM TAISAN with NISHIZAWA
     谷口 信輝

1日目タイム:1'55.304 2日目タイム:出走せず 総合2位

━━……………‥‥‥‥・・・・・・‥‥‥‥……………━━

No.33 HANKOOK NSC PORSCHE
     HANKOOK KTR
     木下 みつひろ
     坂本 祐也

1日目タイム:1'56.168 2日目タイム:1'56.748 総合7位

━━……………‥‥‥‥・・・・・・‥‥‥‥……………━━

No.46 宝山 DUNLOP Z
     MOLA
     佐々木 孝太
     横溝 直輝

1日目タイム:1'56.298 2日目タイム:1'56.275 総合8位

━━……………‥‥‥‥・・・・・・‥‥‥‥……………━━

No.47 宝山 DUNLOP Z
     MOLA
     脇阪 薫一
     密山 祥吾

1日目タイム:1'57.852 2日目タイム:1'57.119 総合13位

━━……………‥‥‥‥・・・・・・‥‥‥‥……………━━

No.55 DHG ADVAN FORD GT
     DHG Racing
     池田 大祐
     番場 琢

1日目タイム:1'56.700 2日目タイム:1'56.620 総合4位

━━……………‥‥‥‥・・・・・・‥‥‥‥……………━━

No.62 WILLCOM ADVAN VEMAC408R
     WILLCOM R&D SPORT
     柴原 眞介
     黒澤 治樹

1日目タイム:1'55.927 2日目タイム:1'56.110 総合5位

━━……………‥‥‥‥・・・・・・‥‥‥‥……………━━

No.77 CUSCO DUNLOP SUBARU IMPREZA
     CUSCO RACING
     山野 哲也
     青木 孝行

1日目タイム:1'57.464 2日目タイム:1'58.100 総合14位

━━……………‥‥‥‥・・・・・・‥‥‥‥……………━━

No.110 GREEN-TEC KUMHO BOXSTER-GT
      ARKTECH MOTORSPORTS
      黒澤 琢弥
      光貞 秀俊

1日目タイム:1'55.900 2日目タイム:1'56.527 総合3位

━━……………‥‥‥‥・・・・・・‥‥‥‥……………━━

No.111 KUMHO GREEN-TEC BOXSTER-GT
      ARKTECH MOTORSPORTS
      菊地 靖
      壺林 貴也
      Guts 城内

1日目タイム:1'56.702 2日目タイム:1'56.747 総合11位

━━……………‥‥‥‥・・・・・・‥‥‥‥……………━━

No.666 楽天 BOMEX 320R
      AVANZZA × BOMEX
      周防 彰悟
      山下 潤一郎
      下山 征人

1日目タイム:1'58.341 2日目タイム:1'56.429 総合10位

━━……………‥‥‥‥・・・・・・‥‥‥‥……………━━

VEMAC・BOXSTER勢の調子が上昇

PORSCHE勢も好調なテストタイムを出す

上位のクムホ・ユンケルPは初日でテストを終了

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次戦

第6戦:第36回 インターナショナル ポッカ1000km

鈴鹿サーキット

練習走行
公式予選
決  勝
2007年8月17日(金)
2007年8月18日(土)
2007年8月19日(日)

━━……………‥‥‥‥・・・・・・‥‥‥‥……………━━

第7戦:MOTEGI GT 300km RACE

ツインリンクもてぎ

練習走行
公式予選
決  勝
2007年9月7日(金)
2007年9月8日(土)
2007年9月9日(日)

━━……………‥‥‥‥・・・・・・‥‥‥‥……………━━

1/43 SUPER GT2007 宝山TOM’S SC430

1/43 SUPER GT2007 ZENT CERUMO SC430

1/43 SUPER GT2007 BANDAI DUNLOP SC430

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2007年7月30日 (月)

SUPER.GT 第5戦・SUGO/優勝レポート

SUPER.GT 第5戦・SUGO決勝結果

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ARTA NSX(伊藤大輔・ラルフ・ファーマン組)が

今季2度目の優勝

GT300はweds sport CELICA(飯田章/関口雄飛組)

今季初の優勝

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2007AUTOBACS SUPER.GT第5戦

「SUGO GT 300kmRACE」決勝レース

(1周3.704km×81周)が、29日、宮城県スポーツランド

SUGOで行われ、予選2位の「ARTA NSX」の

伊藤大輔/ラルフファーマン組が優勝を果たした

決勝レースは、直前に雨が降って路面を濡らし、セーフティカーが

先導する形でスタート

その後、雨が上がって路面が徐々に乾いていくという難しい状況

でのレースとなった

「ARTA NSX」は元F1選手のラルフ・ファーマンがスタートを担当

この難しい状況を巧みに乗り切り

予選1位の「TAKATA童夢NSX」を抜いてトップに立つ

ピットインで一度は順位を下げたが、後半を担当した

伊藤選手が、3台横一線に並ぶという激しいバトルの末に

ライバルを抜き返し今季2勝を挙げた

GT300クラスでは、ウェッズスポーツセリカの飯田章/関口雄飛組

が優勝。関口選手は弱冠19歳のGTルーキーで、SUPER.GT

史上最年少優勝となる

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8月8日(水)に「GyAO」にてGT第5戦放送予定

完全放送なのでノーカットで見れます

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SUPER.GT第5戦・SUGO/決勝結果

SUPER.GT第5戦・SUGO 300km決勝結果

2007年7月29日(日)スポーツランドSUGO

天候:雨/ウェットコンディション

<GT500クラス決勝>

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 優勝ARATA NSX
     伊藤大輔/ラルフ・ファーマン

 2位TAKATA 童夢 NSX
     道上龍/小暮卓史

 3位:EPSON NSX
     ロイック・デュバル/ファビオ・カルボーン

 4位:Yellow Hat YMS TOMICA Z
     セバスチャン・フィリップ/柳田真孝

 5位:宝山TOMS SC430
     脇坂寿一/アンドレ・ロッテラー

 6位:DENSO SARD SC430
     アンドレ・クート/平中克幸

 7位:CALSONIC IMPUL Z
     星野一樹/ジェレミー・デュフォア

 8位:ECLIPSE ADVAN SC430
     土屋武士/織戸学

 9位:BANDAI 00 DUNLOP SC430
     服部尚貴/ロニー・クインタレッリ

10位:WOODONE ADVAN Clarion Z
     J.P・デ・オリベイラ/荒聖治

11位:ZENT CERUMO SC430
     立川祐路/高木虎之介

12位:RAYBRIG NSX
     ドミニク・シュワガー/細川慎弥

GT500クラス/12台完走

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

  R:XANAVI NISMO Z
     本山哲/リチャードライアン

  R:MOTUL AUTECH Z
     ミハエル・クルム/松田次生

  R:REAL NSX
     金石勝智/金石年弘

  R:Forum Eng.SC430
     片岡龍也/ビヨン・ビルドハイム

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

GT500・BEST LAP TIME TOP3

DENSO SARD SC430/平中克幸/1’17.493

ARTA NSX/伊藤大輔/1’17.502

ZENT CERUMO SC430/立川祐路/1’17.666

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

<GT300クラス決勝>

 優勝:weds sport CELICA
     飯田章/関口雄飛

 2位:宝山 DUNLOP Z
     脇坂薫一/密山祥吾

 3位:HANKOOK NSC PORSCHE
     木下みつひろ/坂本裕也

 4位:プリヴェKENZO アセット・紫電
     高橋一穂/加藤寛規

 5位:WILLCOM ADVAN VEMAC408R
     柴原眞介/黒澤治樹

 6位:宝山 DUNLOP Z
     佐々木孝太/横溝直輝

 7位:DOUBLEHARD apr MR-S
     峰尾恭輔/坂本雄也

 8位:RE雨宮 ADVAN RX-7
     井入宏之/折目遼

 9位:AKTIO MURCIE RG-1
     松田秀士/山西康司

10位:TB・JIM CENTER F360
     植田正幸/菅一乗

11位:DHG ADVAN FORD GT
     池田大祐/番場琢

12位:ENDLESS ADVAN 洗剤革命Z
     影山正美/藤井誠暢

13位:G-T KUMHO BOXSTER-GT
     黒澤琢弥/光貞秀俊

14位:クムホ プロμ マッハ号320R
     玉中哲二/竹内浩典

15位:TOY STORY Raching apr MR-S
     大嶋和也/石浦宏明

16位:ADVAN UEMATSU 320R
     植松忠雄/阪口良平

17位:KUMHO G-T BOXSTER-GT
     菊池靖/Guts城内

18位:楽天 BOMEX 320R
     周防彰吾/山下潤一郎

GT300クラス/18台完走

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

  R:YUNKER POWER TAISAN PORSCHE
     谷口信輝/ドミニク・ファーンバッハー

  R:CUSCO DUNLOP SUBARU IMPREZA
     山野哲也/青木孝行

  R:ARTA Garaiya
     新田守男/高木真一

  R:LEYJUN DUNLOP MT900
     田中勝喜/筒井克彦

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

GT300・BEST LAP TIME TOP3

weds sport CELICA/関口雄飛/1’24.604

ENDLESS ADVAN 洗剤革命Z/影山正美/1’24.956

HANKOOK NSC PORSCHE/坂本裕也/1’25.038

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

GT総合38台出場/30台完走

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2007年7月29日 (日)

SUPER.GT第5戦SUGO予選レポート

TAKATA童夢NSXが新記録の4戦連続ポールポジション!

GT300クラスはプリヴェKENZOアセット・紫電がクラスポールに
━━……………‥‥‥‥・・・・・・‥‥‥‥……………━━
2007 AUTOBACS SUPER GT第5戦「SUGO GT 300km RACE」の
予選が7月28日、宮城県のスポーツランドSUGO(1周3.704km)で行わ
れた。この予選で「TAKATA童夢NSX」の道上龍・小暮卓史組が
ポールポジション(予選1位)を獲得
。28日の決勝レースを最前列から
スタートする

今回「TAKATA童夢NSX」のタイムアタックを担当する小暮は、午前中の
予選1回目で1分14秒784というコースレコードを更新するタイムを記録し
トップに立つ。午後に行われたトップ10台によるスーパーラップ(1台ずつで
のタイムトライアル)ではライバルたちのタイムが伸び悩む中、1分15秒120
の好走でトップを守ってポールポジションを確定した
TAKATA童夢NSXは、第2戦では道上龍選手が、第3戦、第4戦では
小暮選手がポールポジションを獲得しており、これで4戦連続のポール
ポジション。これはSUPER GTの最多記録となる


GTT300クラスはプリヴェKENZOアセット・紫電の加藤寛規が、
スーパーラップで逆転トップとなり、予選クラス1位になった

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2007年7月28日 (土)

賛否両論・井出有治選手GT復活?

2007gtokayama14

AUTOBACS RACING TEAM AGURI

2007AUTOBACS SUPER.GT SERIES

第6鈴鹿戦に、ARTA第3ドライバーとして

井出 有治選手を起用する事が決定

8月1日・2日に「ツインリンクもてぎ」で行われる

GT合同テストに井出選手が参加するみたいです

ARTAは、伊藤大輔選手とラルフ・ファーマン選手

でも十分に戦えると思うのですが・・・

亜久里代表とF1繋がりでの起用なのでしょうか

井出選手って個人的に良い印象は無いです

F1行って何戦目かでライセンス剥奪になりましたね

帰国後にSUPER.GTのNISMOチームに入りましたが

ここでも問題を起こしました

ドライブスルーぺナルティーを無視して走り続けた

第6戦鈴鹿でした。本人は無線故障を主張して

いましたが、ピットクルーは井出選手に何周にも

亘ってサインボードを出していたのがテレビでも

確認がとれました。解説の鈴木恵一さんも

あの時は呆れてましたね。厳しい発言してました

このレースでNISMO23号車(本山・松田組)は

チャンピオンの座を失いました

そんな事で井出選手のGT起用はどうなのかと・・

井出選手のファンの方には大変失礼な発言ですが

プロとしてのちょっと違った方向性の選手に見えます

F1では仕方がなかったのかもしれませんが・・・

賛否両論があると思いますが、前回の様な行為は

GTファンとして無い事を祈ります

井出選手復帰のみなさんの反応はどうですか?

GyaO

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SUPER.GT Round5・SUGO上位予想をしよう!

第5戦SUGO練習走行タイム

<GT500クラス上位1分15秒台>

1 No.8  ARTA NSX
         伊藤 大輔
         ラルフ・ファーマン
 ベストタイム/1'15.645 S1/1'17.836 S2/1'15.645
 ウェイトハンデ+45Kg

2 No.1  宝山 TOM'S SC430
                 脇阪 寿一
                 アンドレ・ロッテラー
 ベストタイム/1'15.807 S1/1'17.836 S2/1'15.807
 ウェイトハンデ無し

3 No.23 XANAVI NISMO Z
        本山 哲
        リチャード・ライアン
 ベストタイム/1'15.893 S1/1'17.726 S2/1'15.893
 ウェイトハンデ+40Kg

ARTA・NISMO共、ウェイトハンデを積んでいるにも

関わらず、好タイムを出し、ハンデ無しの宝山SCは

タイム2位につける活躍

1分15秒台はこの3台のみで、偶然にも3社メーカー

本日の予選は熾烈な争いになる事間違い無し!

38号車のBANDAIは、マシンカラーが変わったとか

「機動戦士ガンダムOOダブルオーカラー」だとか(笑)

<GT300クラス上位1分23秒台>

1 No.2   プリヴェKENZOアセット・紫電
        高橋 一穂
        加藤 寛規
 ベストタイム/1'23.601 S1/1'24.504 S2/1'23.601
 ウェイトハンデ+35Kg

2 No.101 TOY STORY Racing apr MR-S
        大嶋 和也
        石浦 宏明
 ベストタイム/1'23.763 S1/1'24.451 S2/1'23.763
 ウェイトハンデ+80Kg

300クラスで1分23秒台はこの2台だけ

しかも、2台共ハンデを積んでのタイム

特に、MR-Sは80Kgと300クラス最高のハンデ

背負いながらも速さを見せる

3番手にはわずかに遅れ、ARTA Garaiyaが1'24.031

こちらはハンデ+20Kg

この3台の上位進出が固い

ちなみにSUGOはハンデの影響が少ないコースと知られ

どのチームにも上位進出のチャンスは見られる

現に、MR-Sがそれを証明している

000063434_1

公式予選は本日。決勝は明日29日(日)

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2007年7月27日 (金)

SUPER.GT Round5・SUGO300kmRACEエントリーリスト・GT300

第5戦・スポーツランドSUGO

練習走行:2007年7月27日(金)
公式予選:2007年7月28日(土)
決   勝:2007年7月29日(日)

<GT300・エントリー>

No.2   プリウ゛エKアセット・紫電
       Cars Tokai Dream28
       高橋 一穂
       加藤 寛規
       ウェイトハンディキャップ+35Kg

No.4   EBBRO 350R
       EBBRO TEAM NOVA
       田中 哲也
       山崎 信介
       ウェイトハンディキャップ+20Kg

No.5   クムホ プロμマッハ号320R
       TEAM マッハ
       玉中 哲二
       竹内 浩典
       ウェイトハンディキャップ+1Kg

No.7   RE 雨宮ADVAN RX-7
       RE 雨宮RACING
       井入 宏之
       折目 遼
       ウェイトハンディキャップ無し

No.9   LEYJUN DUNLOP MT900
       A&S RACING
       OSAMU
       筒井 克彦
       ウェイトハンディキャップ無し

No.11  T・B JIM CENTER F360
       JIM GAINER
       植田 正幸
       管 一乗
       ウェイトハンディキャップ+2Kg

No.13  ENDLESS ADVAN Z
       ENDLESS SPORTS
       影山 正美
       藤井 誠暢
       ウェイトハンディキャップ+30Kg

No.19  Weds sport CELICA
       RACING PROJECT BANDOH
       飯田 章
       関口 雄飛
       ウェイトハンディキャップ+1Kg

No.26  YUNKER TAISAN ポルシェ
       TEAM TAISAN With NISHIZAWA
       谷口 信輝
       ドミニク・ファーンバッハー
       ウェイトハンディキャップ無し

No.31  apr MR-S
       apr
       峰尾 恭輔
       坂本 雄也
       ウェイトハンディキャップ+1Kg

No.33  HANKOOK NSC ポルシェ
       HANKOOK KTR
       木下 みつひろ
       坂本 裕也
       ウェイトハンディキャップ無し

No.43  ARTA Garaiya
       ABR TEAM AGURI
       新田 守男
       高木 真一
       ウェイトハンディキャップ+20Kg

No.46  宝山 DUNLOP Z
       MOLA
       佐々木 孝太
       横溝 直輝
       ウェイトハンディキャップ+10Kg

No.47  宝山 DUNLOP Z
       MOLA
       脇坂 薫一
       密山 祥吾
       ウェイトハンディキャップ+5Kg

No.55  DHG ADVAN FORD GT
       DHG Racing
       池田 大祐
       番場 琢
       ウェイトハンディキャップ+2Kg

No.62  WILLCOM VEMAC480R
       WILLCOM R&D SPORT
       柴原 眞介
       黒澤 治樹
       ウェイトハンディキャップ無し

No.66  triple a ガヤルド RG-3
       JLOC
       古谷 直広
       栗原 宗之
       ウェイトハンディキャップ無し

No.67  triple a ガヤルド RG-3
       JLOC
       黒澤 翼
       和田 久
       ウェイトハンディキャップ無し

No.70  NOMAD ポルシェ GT-3RS
       TEAM GAIKOKUYA
       石橋 義三
       小泉 洋史
       ウェイトハンディキャップ無し

No.77  CUSCO SUBARU IMPRAZA
       CUSCO RACING
       山野 哲也
       青木 孝行
       ウェイトハンディキャップ無し

No.87  MARUHON ムルシェ RG-1
       JLOC
       桧井 保孝
       余郷 敦
       ウェイトハンディキャップ無し

No.88  AKTIO ムルシェ RG-1
       JLOC
       松田 秀士
       山西 康司
       ウェイトハンディキャップ+15Kg

No.101 TOY STORY apr MR-S
       apr
       大嶋 和也
       石浦 宏明
       ウェイトハンディキャップ+80Kg

No.110 KUMHO BOXSTER-GT
       ARKTECH MOTOR SPORTS
       黒澤 琢弥
       光貞 秀俊
       ウェイトハンディキャップ無し

No.111 GREEN-TEC BOXSTER-GT
       ARKTECH MOTOR SPORTS
       菊池 靖
       滑川 健
       ウェイトハンディキャップ無し

No.333 ADVAN UEMATSU 320R
       TEAM UEMATSU
       植松 忠雄
       阪口 良平
       ウェイトハンディキャップ+1Kg

No.666 楽天 BOMEX 320R
       AVANZZA×BOMEX
       周防 彰吾
       山下 潤一郎
       ウェイトハンディキャップ+2Kg

GT300クラス/27台

最重量ウェイトハンディキャップ

TOY STORY apr MR-S(前回優勝+20Kg

プリウ゛エKENZOアセット・紫電(前回11位-15Kg

ENDLESS ADVAN Z(前回6位-5Kg

EBBRO 350R(前回2位+20Kg

ARTA Garaiya(前回リタイア-10Kg

AKTIO ムルシェ RG-1(前回12位-15Kg

宝山 DUNLOP Z・46号車(前回3位+10Kg

宝山 DUNLOP Z・47号車(前回4位+4Kg

300クラスでSUGOを得意としているマシンは

Z勢・ミッドシップの紫電・フェラーリ・ヴィーマック

この辺りがSUGOでの対抗馬となりそう

TOY STORY MR-Sは上がり調子だが、今回の

+80Kgウェイトハンディキャップは厳しい展開

となると、紫電・Z勢辺りが優勝の有力候補・・?

ウェイトハンディを減らした紫電が怖い存在に・・

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SUPER.GT Round5・SUGO300kmRACEエントリーリスト・GT500

第5戦・スポーツランドSUGO

練習走行:2007年7月27日(金)
公式予選:2007年7月28日(土)
 決  勝:2007年7月29日(日)

<GT500・エントリー>

No.1   宝山TOM’S SC430
        TOYOTA TEAM TOM’S
        脇坂 寿一
        アンドレ・ロッテラー
         ウェイトハンディキャップ無し

No.2   Yellow Hat TOMICA Z
        HASEMI MOTOR SPORT
        セバスチャン・フィリップ
        柳田 真孝
        ウェイトハンディキャップ+1Kg

No.6   Forum Eng.SC430
        TOYOTA Team LeMans
        片岡 龍也
        ビヨン・ビルドハイム
        ウェイトハンディキャップ無し

No.8   ARTA NSX
        ABR TEAM AGURI
        伊藤 大輔
        ラルフ・ファーマン
        ウェイトハンディキャップ+45Kg

No.12  CALSONIC IMPUL Z
        TEAM IMPUL
        ブノワ・トレルイエ
        星野 一樹
        ウェイトハンディキャップ+20Kg

No.17  REAL NSX
        Real Raching
        金石 勝智
        金石 年弘
        ウェイトハンディキャップ無し

No.18  TAKATA 童夢NSX
        DOME RACING TEAM
        道上 龍
        小暮 卓史
        ウェイトハンディキャップ+10Kg

No.22  MOTUL AUTECH Z
        NISMO
        ミハエル・クルム
        松田 次生
        ウェイトハンディキャップ+30Kg

No.23  XANAVI NISMO Z
        NISMO
        本山 哲
        リチャード・ライアン
        ウェイトハンディキャップ+40Kg

No.24  WOODONE Clarion Z
        KONDO RACING
        ジョアオ・パオロ・デ・オリベイラ
        荒 聖治
        ウェイトハンディキャップ+50Kg

No.25  ECLIPSE ADVAN SC430
        TOYOTA TEAM TSUCHIYA
        土屋 武士
        織戸 学
        ウェイトハンディキャップ+1Kg

No.32  EPSON NSX
        NAKAJIMA RACING
        ロイック・デュバル
        ファビオ・カルボーン
        ウェイトハンディキャップ+無し

No.35  BANDAI DUNLOP SC430
        TOYOTA TEAM KRAFT
        服部 尚貴
        ピーター・ダンブレック
        ウェイトハンディキャップ+2Kg

No.38  ZENT CERUMO SC430
        TOYOTA TEAM CERUMO
        立川 祐路
        高木 虎之介
        ウェイトハンディキャップ+35Kg

No.38  DENSO SARD SC430
        TOYOTA TEAM SARD
        アンドレ・クート
        平中 克幸
        ウェイトハンディキャップ+1Kg

No.100 RAYBRIG NSX
        TEAM KUNIMITSU
        ドミニク・シュワガー
        細川 慎弥
        ウェイトハンディキャップ+60Kg

GT500クラス/16台

最重量ウェイトハンディキャップ

RAYBRIG NSX (前回2位+30Kg

WOODONE Clarion Z(前回優勝+50Kg

ARTA NSX(前回6位+変わり無し

XANAVI NISMO Z(前回14位-20Kg

ZENT CERUMO SC430(前回4位+10Kg

MOTUL AUTECH Z(前回10位-20Kg

CALSONIC IMPUL Z(前回3位+20Kg

TAKATA 童夢NSX(前回リタイア+変わり無し

SUGOは、以外と車種間の差が出にくいコースであって

500クラスではウェイトハンディの影響も少ない

TOYOTA SC勢(立川・脇坂)はSUGOを得意とする

Z勢はSUGOと相性が悪く、未だにSUGOでは未勝利

HONDA勢は、トラブルがなければ注意したい存在

どのチームもSUGOで優勝をあげなければ、後半戦が

厳しい立場となる。(タイトル獲得をめざすなら・・)

第5戦SUGOは運命の勝負です

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2007年7月22日 (日)

TEAM IMPUL

チーム・インパル

TEAM IMPUL

カーNo.12

監督:星野 一義

Web:http://www.k-hoshino.com/(星野選手HP)

Xy3r1047

1st.ドライバー:ブノワ・トレルイエ

2st.ドライバー:星野 一樹

マシン
CALSONIC IMPUL Z

ベース車両
NISSAN フェアレディ Z33 Type-E

車両形式
Z33

エンジン形式・仕様
VK45DE・水冷V型8気筒 自然吸気

最大出力:500ps以上/-rpm

タイヤ:BRIDGESTONE

~ポイントランキング~

・チームポイント

第1戦~第4戦:9位/25ポイント

・ドライバーズポイント

第1戦~第4戦:11位/15ポイント

※開幕~第4戦までの統計です

~主なスポンサー~

カルソニックカンセイ
株式会社 カルソニックカンセイ(メイン)

株式会社 日産自動車

ニッサンモータースポーツインターナショナル(株)

株式会社ブリチ゛ストン

株式会社エンケイ

株式会社 新日本石油

株式会社 日本特殊陶業

Xy3r1160

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2007年7月21日 (土)

TOYOTA TEAM CERUMO

トヨタ・チーム セルモ

TOYOTA TEAM CERUMO

カーNo.38

監督:大澤 尚輔

Web:http://www.cerumo.co.jp

000062076

1st.ドライバー:立川 裕路

2st.ドライバー:高木 虎之介

マシン
ZENT CERUMO SC430

ベース車両
LEXUS SC430

車両形式
UZZ40

エンジン形式・仕様
3UZ-FE・水冷V型8気筒 自然吸気

最大出力:480ps以上/7200rpm

タイヤ:BRIDGESTONE

~ポイントランキング~

・チームポイント

第1戦~第4戦:4位/43ポイント

・ドライバーズポイント

第1戦~第4戦:4位/34ポイント

※開幕~第4戦までの統計です

~主なスポンサー~

株式会社善都・ZENT(メイン)

株式会社ブリチ゛ストン

株式会社レイズ

株式会社トーシン

ビーピー・カストロール株式会社

旭千代田工業株式会社

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Forum Eng.TOYOTA Team LeMans

フォーラム エンジニアリング トヨタ
・チームルマン

Forum Engineering TOYOTA
・Team LeMans

カーNo.6

監督:広沼 広芳

Web:http://www.teamlemans.co.jp

Gt3_2

1st.ドライバー:片岡 龍也

2st.ドライバー:ビヨン・ビルドハイム

マシン
Forum Engineering SC430

ベース車両
LEXUS SC430

車両形式
UZZ40

エンジン形式・仕様
3UZ-FE・水冷V型8気筒 自然吸気

最大出力:480ps以上/7200rpm

タイヤ:BRIDGESTONE

~ポイントランキング~

・チームポイント

第1戦~第4戦:6位/32ポイント

・ドライバーズランキング

第1戦~第4戦:7位/21ポイント

※開幕~第4戦までの統計です

~主なスポンサー~

株式会社フォーラムエンジニアリング(メイン)

エクソンモービル有限会社

トヨタ自動車株式会社

トヨタテクノクラフト株式会社

ブリチ゛ストン株式会社

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2007年7月20日 (金)

TOYOTA TEAM TOM'S

トヨタ・チーム・トムス

TOYOTA TEAM TOM‘S

カーNo.1

監督:関谷 正徳

Web:http://www.tomsracing.co.jp/

1176006888

1st.ドライバー:脇坂 寿一

2st.ドライバー:アンドレ・ロッテラー

マシン
宝山TOMS SC430

ベース車両
LEXUS SC430

車両形式
UZZ40

エンジン形式・仕様
3UZ-FE・水冷V型8気筒 自然吸気

最大出力:480ps以上/6800rpm

タイヤ:BRIDGESTONE

~ポイントランキング~

・チームポイント

第1戦~第4戦:12位/22ポイント

・ドライバーズポイント

第1戦~第4戦:9位/19ポイント

※開幕~第4戦までの統計です

~主なスポンサー~

宝山西酒造株式会社(メイン)

D.H.Gグループ

興和株式会社

株式会社タクティー

株式会社ムーンスター

株式会社佐藤製薬

1178175281

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2007年6月29日 (金)

「Rolling Stone Real Racing」のNSX

2007年SUPER GTに新たに登場した

「Rolling Stone Real Racing」

マシンはHONDA NSXとなり、NSX勢はこれで5台体制

「TAKATA 童夢NSX 」・「EPSON NSX」・「RAYBRIG NSX」・

「ARTA NSX」に続き「REAL NSX」の誕生です

01

ドライバーは金石 勝智選手&金石 年弘選手の従兄弟コンビ

金石 勝智選手は「Real Racing」の代表取締役でもあり

2003年日本初のドライバーとしてDTM(ドイツ・ツーリング

カー選手権)にフル参戦しヨーロッパでも高い評価を得た

ベテランドライバーです!!

Mercedes_clk_dtm_007

金石 年弘選手は2002年に日本プロスポーツ大賞新人賞

獲得し豊富な国際経験を活かして活躍するトップドライバー

です!!

06

エンジン仕様:水冷V型6気筒 自然吸気

排気量:3494cc

最大出力:500ps以上/ - rpm

最大トルク:60kg-m以上/ - rpm

21

「Rolling Stone Real Racing」の「Rolling Stone」とは、

あの有名なロックバンド「Rolling Stone」の事です!

「Rolling Stone」の日本版「Real Racing」のコラボレーション

112

http://www.rollingstonejapan.com/に記載されています!!

021

ラウンド1 鈴鹿決勝 6位

ラウンド2 岡山決勝 10位

ラウンド3 富士決勝 リタイア(他車による接触)

ラウンド4 セパン決勝 12位

次のラウンド5・SUGOではぜひ頑張ってほしいです

132

「Real Racing」の「R&R」GAL 左から・・・・・

南 香織さん
http://minkara.carview.co.jp/userid/141398/blog/

すずき かすみさん
http://blog.goo.ne.jp/kasumi0602/ 

網野 なつみさん
http://ameblo.jp/amino-natsumi/

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2007年6月27日 (水)

「チーム郷」夢幻だったマセラティ・・

1140756613

今頃の嘆きですけど・・・・・・・・・・・・・(笑)

2006年SUPER GTに参戦予定だった「チーム郷」からの

マセラティMC12、だが、結局登場も無くあれっきりでおさらば?

してしまったのか?2007年くらいには、再び出てくるであろうと期待

しているが、そんな情報ありませんね(笑)

GT500クラスに参戦予定であったマセラティMC12。紫電・フォードGT

と共に一度は姿を見せ合同テストにもお披露目したのですが

テスト後のパフォーマンス不足を理由に2006年開幕直前に

エントリー取り消し(笑)それ以降見かける事はありませんでした

お蔵入り??幻だったのか?って思っちゃいますよね

355040498_26c6199a75_b

元々、マセラティMC12は海外のFIA-GTでワークスチームの元、

活躍している車で、そのポテンシャルは非常に高い車なんですが

「チーム郷」がGT参戦を発表した時は特認パーツを用いても国産

ワークスに対抗することは難しいと考えられ、参戦を見合わせる事

になったとコメントしてました。国産ワークスも伊達じゃないって

事ですね。

355040135_df1e9d5ac0_o_1

「チーム郷」は海外ル・マンで輝かしい成績を残す名門チーム

そんな名門チームがSUPER GTに参戦してくれれば・・・・・

355039970_113f5dff30_o

今のSUPER GTは満足ですが、300クラスは国内・国外メーカーが

入り乱れての戦い(フォード・ヴーマック・モスラ・ポルシェ・ランボル)

なので見所があります。GT500はホンダ・トヨタ・日産の三社メーカー

だけで何か物足りなさを感じます。JGTC(SUPER GTの前身)の頃

フェラーリ・ベンツ・BMW・マクラーレンなど海外スーパーカーが山ほど

ワークスチームとして参戦してた事もあり、今のGT500は・・・・・・

チーム郷に限らず、もっと海外ワークス車が参戦してほしいですね

「マセラティMC12」も今年・来年中には復活する事を期待!!

355040261_6efeffc1e1_o

↑こんなマシンがGT500で暴れるのを想像したら・・・・(笑)

<余談>

2002年にJGTCに初出場した「HKS CLK ベンツ」

だがメルセデス社からの支援が得られず、HKS社が独自にマシン

開発を進めるが、ベンツ本来の性能を引き出す事が出来ず、参戦

した2002年は最終戦のみ完走、他はマシントラブルなどでリタイア

が続いた。エンジンは5973cc V8の自然吸気エンジンを搭載した

マシンでした。海外メーカーの支援が無いと大変なんですね・・・

まぁ、逆にメルセデス社が日本メーカーの支援無しに日本車の

開発なんて出来ないですもんね(笑)レース界も大変ですな・・

2002motegitest05

↑話題の「HKS CLK ベンツ」

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2007年6月26日 (火)

SUPER GTラウンド4・GT300・セパン決勝

TOY STORY Racing apr MR-S優勝

苦戦ながらも第4戦はNo.101 TOY STORY Racing apr MR-S

が優勝を制した!apr MR-Sは今季2勝目、開幕から4戦連続

表彰台入りを果たし、シリーズランキングでも他を大きく

引き離してリードしている

000063434

また、No.4 EBBRO 350Rが2位に。No.77 CUSCO DUNLOP

SUBARU IMPREZAが健闘の4位に入賞した!!

<決勝結果順位>

1位優勝 No.101 TOY STORY Racing apr MR-S

2位    No.4   EBBRO 350R

3位    No.46  宝山 DUNLOP Z

4位    No.77  CUSCO DUNLOP SUBARU IMPREZA

5位    No.47  宝山 DUNLOP Z

6位    No.13  ENDLESS ADVAN 洗剤革命 Z

7位    No.87  MARUHON MURCIE RG-1

8位    No.7   RE 雨宮 RX-7

9位    No.19  weds sport CELICA

10位   No.33  HANKOOK NSC PORSCHE

11位   No.2   I.M JIHAN CO.LTD・APPLE・紫電

12位   No.88  AKTIO MURCIE RG-1

13位   No.26  YUNKER POWER TAISAN PORSCHE

14位   No.62  WILLCOM ADVAN VEMAC408R

15位   No.31  apr MR-S

16位   No.333 ADVAN UEMATSU 320R

17位   No.666 楽天 BOMEX 320R

18位   No.11  TOTAL BENEFIT・JIM CENTER F360

19位   No.5   kumuho プロμ マッハ号 320R

リタイア  No.43  ARTA Garaiya

リタイア  No.110 GREEN-TEC KUMHO BOXSTER-GT

No.43 ARTA Garaiyaが痛恨のリタイア

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2007年度、大注目であったARTA Garaiya

レース8周目に痛恨のコースアウトを喫し、マシンがガードレール

にヒット、そのままなすすべもなくリタイアとなる

期待が大きいだけに残念ですね・・・・・・

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2007年6月25日 (月)

SUPER GTラウンド4・GT500・セパン決勝

WOODONE ADVAN Clarion ZがGT初優勝!!

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KONDO RACINGの「WOODONE ADVAN Clarion Z」

6月24日、セパン・インターナショナル・サーキット(マレーシア)で

第4戦「SUPER GT International Series MALAYSIA」の決勝レース

が行われ、「WOODONE ADVAN Clarion Z」が逆転優勝!!

「WOODONE ADVAN Clarion Z」は予選14位からの追い上げ

SUPER GTで初優勝を飾りました!!

「KONDO RACING」は、「マッチ」事、近藤真彦監督率いるチーム

であり、2006年からGT500クラスに参戦しています

ドライバーはジョアオ・パオロ・デ・オリベイラ/荒聖治選手

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優勝おめでとうございます!!!

<決勝結果・GT500クラス>

1位優勝 No.24 WOODONE ADVAN Clarion Z

2位    No.100 RAYBRIG NSX

3位    No.12 CALSONIC IMPUL Z

4位    No.38 ZENT CERUMO SC430

5位    No.25 ECLIPSE ADVAN SC430

6位    No.8 ARTA NSX

7位    No.3 YellowHat YMS モバHO ! TOMICA Z

8位    No.1 宝山 TOM'S SC430

9位    No.6 Forum Eng. SC430

10位   No.22 MOTUL AUTECH Z

11位   No.35 BANDAI DUNLOP SC430

12位   No.17 REAL NSX

13位   No.39 DENSO SARD SC430

14位   No.23 XANAVI NISMO Z

15位   No.32 EPSON NSX

リタイア  No.18 TAKATA 童夢 NSX

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フォーメーションラップで、ポールシッターのTAKATA 童夢 NSX

が、駆動系のトラブルにより無念のリタイアでした

次回はGT300クラスの決勝結果を載せようかと。

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2007年6月24日 (日)

GT300のフェラーリ

SUPER GT300クラスで活躍している「JIM GAINER」のFerrari F360

2007年SUPER GTでのFerrari F360の参戦はこの一台だけです

昔は、、マクラーレンGT-Rやコルベット・メルセデスCLK

ダッチバイパーなどの世界のスポーツカーが参戦していました

現在でも、ランボルギーニ・ポルシェ・ヴィーマックなど多数の

外国車がGT300クラスで活躍をしています!!

JIM GAINER 「TOTAL BENEFITE・JIMCENTER F360」

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パドックでのレースクイーンとJIMCENTER Ferrari F360 Modena

01_09

正面からのFerrari F360 マシンペイントが鮮やか!!

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リアからのFerrari F360 リアウイングが大きい!!

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右から。スポンサーロゴ「TOTAL BENEFIT」

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拡大。馬のロゴがかっこいいです!!

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斜め左から。Ferrari F360とは思えない派手なカラーリング(笑)

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正面。Ferrariって「赤」のイメージが強いですからね~

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この角度からのFerrariがお気に入りです!!

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全長×全幅4490mm×1925mm×1215mmのFerrari

GT300クラスの中では「紫電」に続き大好きな一台です

Ferrariですから速いのは当然ですよね(笑)

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2007年6月23日 (土)

GT界異色のマシン「紫電」

「SUPER.GT」300クラスで活躍する異色なマシン「紫電」

戦闘機を思わせる名前と独特な形がGT界でも人気です

「SUPER.GT」とは、全日本選手権で行なわれる

「フォーミュラーニッポン」と並ぶ2ドア市販車ベースの

最高峰のレースで、エンジンへの吸入吸気量の制限により

出力を約500馬力とした「GT500」と約300馬力にした

「GT300」とがあります。

その「GT300」クラスに出場している一台が「紫電」です

Desktop200607_1_1

ル・マンカーを彷彿させる様な、独特な形です!!

全長×全幅4640mm×1995mm 車両重量1200kg

ホイールベース2790mmのマシンです

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「走る戦闘機」って感じでかっこいいです(笑)

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両ドアはガルウイング仕様。正面からの大迫力!!

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この角度から見る「紫電」は一段とかっこいいです!!

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走る後ろ姿。後ろから見ると何か愛嬌があります(笑)

Wn4d07012028829

変わって正面からは、やっぱり大迫力!!

エンジン仕様は水冷V型8気筒 自然吸気(縦置)

最大出力 350ps以上/6500rpm

Wn4d07012028729

後ろにはGT500クラスのマシンが・・・・・・

「紫電」は他のGT300マシンに比べると、直線加速が劣るそうですが

コーナーからの加速はGT300の中ではトップクラスです

「紫電」と投入は2006年から、2007年までのわずか一年で

輝かしい実績を残してる、非常に優秀なマシンです!!

今季シーズン・来シーズン共、「紫電」ファンとして活躍に期待

したいです!!!!

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2007年6月22日 (金)

高級車のレースカー

さすが世界最高峰のレース SUPER GTです

惜しげも無く世界を代表する高級車「Ferrari F360」を

レースカーとして参戦させてしまうとは・・・・・・・

Ferrari をレースカーとして使うのはごく当たり前なんです(笑)

元々、それだけのポテンシャルを持った自動車なんですから・・

高級車<Ferrari <レースカーって感じ(笑)

SUPER GT300クラスにはFerrari だけじゃないんです!!

Lamborghini GALLARDO・Lamborghini MURCIELAGO・PORSCHE

FORD GT・MOSLER・VEMACなど世界の高級車でてんこ盛!!

「JIM GAINER TOTAL BENEFITE JIMCENTER Ferrari F360」

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「EBBRO TEAM NOVA EBBRO VEMAC 350R」

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「TEAM マッハ クムホ プロμ マッハ号 VEMAC RD320」

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「A&S RACING LEYJUN DUNLOP MOSLER MT900R」

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「HANKOOK KTR HANKOOK NSC PORSCHE 911GT3RS」

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「DHG Racing DHG ADVAN FORD GT」

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「WILLCOM R&D SPORT WILLCOM ADVAN VEMAC408R」

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「JLOC triple a Lamborghini GALLARDO GT-3」

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「JLOC AKTIO Lamborghini MURCIELAGO R-GT」

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「ARKTECH MOTORSPORTS GREENTEC KUMHO PORSCHE BOXSTER」

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・・・まぁ、まだまだ有りますけどきりが無いので後ほどまた・・・

これだけのスポーツカーがレースで走るんですから見物です

ぶつかったり、壊したりしたら修理費は一体いくらなんでしょう・・

考えるだけでも一般人の自分には恐ろしい(笑)

SUPER GT 2007 ROUND1 鈴鹿サーキット SUPER GT 2007 ROUND1 鈴鹿サーキット

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2007年6月21日 (木)

「TOYOTA Team LeMans」

2006年、Super.GTに「Team LeMans」から参戦している

「Mobil1 SC430 Lexus」です

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GTマシンの中でも一際、異彩を放つマシンでした

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白いボディーにシルバーの「Mobil1」と大きなサイドロゴ

青いフロントカナードが絶妙なコントラストです!!

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これぞ「レースカー」と思わず感じさせる雰囲気

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風を切り裂くその走りは見るものを圧倒させます

しかし2007年から「Mobil1SC430」は姿を変えていきます

「Team LeMans」のメインスポンサーが変わり名も外装も・・

「Mobil1 SC430 Lexus」から「Form Engineering SC430 Lexus」と

Gt1_1

大幅な変更はありませんが、見た目が大きく変わりました

自分的には前年機の「Mobil1」カラーの方が好きでした(笑)

これはこれでかっこいいんですが・・・・・・

Gt2

エンジン仕様は水冷V型8気筒 自然吸気

最大出力480ps以上/7200rpm 最大トルク52kgm以上/5600rpm

のモンスターマシンです!!

「Lexus」はフロントのメッキグリルが特徴です

2008年に向けてドイツのニュルブリンクでは新型Lexusのテスト

が行われていると聞きました

もしかしたら、2007年後半の投入の可能性も???

今後、NISSAN勢・HONDA勢の動きにも注目ですね!!

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